ツァーヘル ビオホイリゲ2018 摘みたて葡萄写真届きました!

ツァーヘル BIO ホイリゲの葡萄の写真を、今年ホイリゲイベントの為に来日するグレゴルが送ってくれました。あまりに美しいのでUPします♪

 

 

 


ツァーヘル ビオホイリゲ ツヴァイゲルト用の収穫直前のツヴァイゲルトだそうです。果皮の色が黒紫色で、しっかりと熟してるのがよくわかりますね!

 

 

 

こちらはツァーヘル ビオ ホイリゲ ゲミシュター・サッツの収穫葡萄です。混植葡萄はグリューナー、リースリング、シャルドネ、そしてピンク色の葡萄はトラミナーです。めちゃくちゃ綺麗ですね!

 

業務連絡:ご予約締め切りは明日15日まで!お急ぎください〜^0^

オーストリアワイン大使 hama * ニュース * 18:18 * - * - * pookmark

「オーストリアワイン試飲会2018東京」AWAブース出展のお知らせ

来たる10月11日 東京のリビエラ青山様でオーストリア大使館商務部、オーストリアワインマーケティング協会、「AdWein Austria (アドヴァイン・オーストリア)」によって「オーストリアワイン試飲会2018東京」が開催されます。

 

 

【オーストリアワイン試飲会2018東京】

日程:2018年10月11日(木)

時間:13:00〜17:00 業界の部 参加無料

   19:30〜21:30 一般の部 参加費:8,000円

   フィンガーフード込

場所:リビエラ青山1階

お申し込み↓以下リンクからお願いします。

https://www.advantageaustria.org/jp/events/20181011_Wine_Tasting.ja.html

 

当イベントは、合計17社の出展輸入業社が取り扱う、60生産者以上100アイテム以上のオーストリアワインが一堂に集まる日本でも最大級のオーストリアワインの試飲会です。

 

AWAからは新入荷のナチュラルワインや、ヴァッハウ、カンプタールのオーストリア一流ワイナリーのワインを出展予定です!希少ワインもご紹介します。是非ご参加ください!お待ちしております^0^

オーストリアワイン大使 hama * オーストリアワインイベント * 16:35 * - * - * pookmark

ツァーヘル ビオホイリゲ2018 ヴィンテージ情報

 

日本の2018年の夏は暑かったですが、オーストリアも暑かったようです!

早くもツァーヘルからビオ ウィナー ホイリゲ2018のヴィンテージ情報が届きました♪

 

ワインの写真はツァーヘルのシンボル「バタフライ蝶」がお花にとまってるところです。

バタフライ蝶は自然な葡萄栽培を象徴しています。

 

 

 


写真はアレックスの長女イルサちゃんとアレックスの弟のグレゴ スコッフ氏です。ツァーヘルのマーケティング兼セールスマネージャーです。今年の11月には醸造と子育てに多忙な(^^;)アレックスに代わり、セミナーやイベントの為に来日してくれます。

 

ツバイゲルトは8月の末にして、すでに葡萄の実は非常に甘く、種、タンニンともに完璧に熟しています。

グレゴはイルサちゃんに良質なビオ ウィナー ホイリゲの葡萄の味はどんなものか、今年はどう熟していくか、を説明しているところだそうです。すでにワインメーカーになるための勉強が始まってるんですね^0^

 

グレゴは初来日が楽しみでしかたが無い、との事です。最高のビオ ウィナー ホイリゲを届けてくれることでしょう!

 

 

ァーヘル家の家族写真♪8月24日ゲミシュター・サッツの畑にて、オーナーで醸造責任者のアレクサンダー・ツァーヘル氏妻のヒラリー、長女のイルサちゃんと、今年生まれた長男のマキシミリアン君です!

 

アレックスから2018年の天候について聞きました。

「ビオ  ウィーナーホイリゲ2018情報:グローイングシーズンは通常より2週間早い発芽とともに始まりました。非常に暖かく乾燥した天候だった為、開花は平均的な年である2016年に比べ3週間も早く始まりました。

 

暖かく乾燥した天気は7月、8月と夏の期間中続き、ツァーヘルでは収穫は8月27日から始めます。これはこれまでのツァーヘルにおいて最も早い収穫です。

 

今年ツァーヘルでは”Demeterデメター”の認証を得ました。デメターと、バイオダイナニック農法は葡萄の樹を健康にし、また土壌生物により土も健康となり、ワインの味わいに複雑さとストラクチャーを与えます。

2018は良い暖かさ(暑すぎない)で、しかも酸も十分に蓄えた、糖度と酸味とテクスチュアーのバランスのとれた味わいのワインとなる、と信じています」by アレクサンダー ツァーヘル

 

業務連絡(笑) ビオ ウィナー  ホイリゲのご予約締め切りが迫ってきてます。ご予約お急ぎください!

オーストリアワイン大使 hama * オーストリアワイナリー情報 * 11:12 * - * - * pookmark

ゴベルスブルク ブラン・ド・ブラン限定入荷!


お盆が過ぎ、ようやく猛暑から解放されたかな?と思ったら、まだまだ残暑が厳しいですね。

 

写真はシュロス・ゴベルスブルクの現オーナーのミヒャエル・モースブルッガー氏です。通称「ミッヒ」^0^。

 

シュロスゴベルスブルクは1171年以来オーストリア カンプタールでワインを生産する、シトー派ツヴァッテル修道院の所有。かつては修道士がワイン造りをしていました。

 

ミッヒ曰く「今では修道士は人気の無い職業となってしまった」

ワイン作りの後継者がいなくなってしまった為、モースブルッガー氏が60年リースで借り受けし、運営してしています。

 

モースブルッガー氏がワイナリー、ぶどう畑、果樹園、家畜など全てのマネージメントを始めた途端、ワイナリーの評価はメキメキあがり、かつて以上の品質のワインを生産している優良ワイナリーです♪

 

 

本日は秋を感じつつしっとりと飲みたい、ゴベルスブルク自慢のスパークリングワインのご紹介です!

 

<SCHLOSS GOBELSBURG シュロス ゴベルスブルク>

BLANC DE BLANCS BRUT NV ブラン・ド・ブラン ブリュット

参考上代 5,500円(税別)

 

シャルドネ、ウエルシュリースリング、グリューナー・フェルトリーナーの3つの白ぶどうから作られたブラン・ド・ブラン。

ステンレススティールタンクで発酵後、600リットルの大樽で6ヶ月間熟成。瓶内二次発酵36ケ月感。これがワインによく溶け込んだ泡の食感と、クリーミーな味わいを与えます。

 

なんとフランスの有名ワインガイド「Gault &Millau ゴー・ミヨ」で「Sparkling of the year 2017」を受賞しました!

 

へーゼルナッツや黒ごま、トースト、鋼のように硬質な香りに味わいの、本当に傑出したスパークリングワインです。

数量限定商品です。ご注文は早いものがちw です。

 

オーストリアワイン大使 hama * オーストリアワイン商品紹介 * 12:16 * - * - * pookmark

ユルチッチ ナチュラルワイン 雑誌「Fine」に掲載!

 


ナチュラルライフスタイル誌「Fine ファイン」2018年9月号(8月10日発売)のオーガニックワインの連載、138p〜139pに「JURTSCHITSCH ユルチッチ」のナチュラルワインが掲載されました!現在絶賛発売中

 

記事はワインジャーナリストの綿引まゆみ史によるもの。ユルチッチの歴史から現在のオーナー、アルヴィンユルチッチがナチュラルワインを造るに至った経緯が詳しく書かれています^0^

 

 


ナチュラルワインはアルヴィンと、ドイツの有名ワイナリー「グンダーロッホ」の娘で、アルヴィンの妻にしてセラーマイスターのステファ二が新たに作ったナチュラルワインのレンジ「ディスカバーランゲンロイス=発見」というシリーズです。

 

その中でも一番人気はBELLE NATURELLE ベルナチュレレ※参考上代3,200円(税別)は白ぶどうのグリューナー・フェルトリーナーを果皮とともに浸漬発酵させた、いわゆるオレンジワインです。♪

 

おかげさまでうなぎのぼりの人気で、一時は入荷しては売り切れの連続でしたが、ユルチッチと交渉し、安定した供給をお客様にできる状態になりました。

 

ちなみに「ベルナチュレレ」の意味は「ナチュラル美人」。すっぴんで優しく、ゆったりとした美女のような味わいのワインです。是非一度お試しください!

ご注文おまちしてま〜す。

 

 

オーストリアワイン大使 hama * プレス・メディア * 14:44 * - * - * pookmark

ツァーヘルホイリゲ2018ご予約開始のお知らせ

ツァーヘルホイリゲラヴァーの皆様。今年もツァーヘルの新酒=ホイリゲ2018の予約開始します!

 

 


今年も11月11日のホイリゲ解禁日に合わせ各地でツァーヘルホイリゲイベントを行いますが、本年度はオーナーのリヒャルト・ツァーヘルの甥のGregor Skoff グレゴ スコッフ氏 が来日します!

 

グレゴ スコッフ氏は醸造責任者のアレクサンダー ツェーヘル氏の弟で、ワイングート ツァーヘルのマーケティング兼セールスマネージャーです。現在30歳、独身!アレックスに似てイケメンですね^0^

 

 

2018年ツァーヘルホイリゲの詳細は以下の通りです。

 

<Zahel ツァーヘル>

BIO WIENER HEURIGER ビオ ウィナーホイリゲ 2018 辛口 白(ゲミシュター・サッツ)

BIO WIENER HEURIGER ZWEIGELT ビオ ウィナー ホイリゲ ツヴァイゲルト 2018 辛口

 

各750ml 参考上代 3,080円(税別)

空輸便 ご予約輸入商品

ご予約締め切り:2018年8月31日

ご納品予定:2018年11月9日頃予定

 

ツァーヘルは2000年より有機農法を実践しており、2017年ヴィンテージからツァーヘル ホイリゲは有機認証団体「LACON ラコン」からユーロリーフ表示を取得しました。これにより商品名も「ツァーヘル ビオ ホイリゲ」と名称変更いたしました!

 

ウィーンでは2018年は雹や霜被害も無く、4月から6月にかけ昼間は30度を超える日が多く、天候に大変恵まれました。一方夜は冷え込み、葡萄に酸がしっかりと蓄えられ、今のところ大変順調な生育となってます。

 

高品質のホイリゲが大いに期待される年となりそうです。加えて2018年ヴィンテージから「Demetar デメター」の認証も取得予定とか。年々進化するツァーヘルホイリゲ。ご予約どしどしお待ちしてます!

オーストリアワイン大使 hama * オーストリアワイン商品紹介 * 12:05 * - * - * pookmark

エスターハージープレスランチ エスターハージー侯爵家の祝宴

 

 

去る2018年6月29日、コンラッドホテル東京様で「Esterházy Press Lunch エスターハージー プレス ランチ」が開催されました。ゲストは日本国内の旅行代理店様、新聞、雑誌、テレビ等プレス関係の皆様。

 

オーストリアからはエスターハージーのカルチャーマネージメント&パブリック リレーションのシニアエグゼプティヴオフィサーのカール・ウェスリー氏、観光課責任者、オーストリアの国営テレビ局「ORF」の担当者などが来日。テレビカメラが3台も入り取材が行なわれました。

 

エスターハージー宮殿への集客、日本におけるエスターハージーの知名度アップ、将来日本での「エスターハージー展示会」開催を目的とした盛大なプロモーションとなりました。

 

 

プレスランチにはエスターハージーのワインが4種類サービスされました。今回AWAスタッフhamaはエスターハージーワイナリーと、4種のワインについてスピーチの大役を仰せつかりました^^;

 

エスタージーの料理本「Esteházy Kochbuch エスターハージー コッフブッフ」のレシピから選ばれたお料理がワインと共にふるまわれました。エスターハージー侯爵家の祝宴といえるお料理が東京で再現されたのです。

 

「Esteházy Kochbuch エスターハージー コッフブッフ」は料理本のアカデミー賞と称される「グルマン料理本大賞」で「Austria's best regional cook book」を受賞した経歴もあるんです♪

 

写真はウエルカムドリンクの「Blanc de Noir Brut ブラン・ド・ノワール・ブリュット」です。

 

 

2番目のワインはEstoras Grüner Veltliner エストラス グリューナー・フェルトリーナー」

 

お料理は「Quinquin Soup with Crayfish ザリガニのカンカンスープ」です。ホイップした卵とクリームにエスターハージーのスパークリングワイン「Quinquin カンカン」を加えたザリガニのスープです。

 

クリーミーな味わいにプリプリのザリガニの食感が素晴らしいスープです。塩気が強めなのが、「あーオーストリア料理だな〜」と思え、これがワインとすんばらしく合います(^o^)

 

 

3番目のワインは「Pinot Noir Clasic ピノ・ノワール クラシック」

 

エスターハージーでは1758年に赤ワインの為の黒ぶどう栽培がはじまりました。ブルゴーニュからお嫁にきたマリア・ヴィスコンティ侯爵夫人が「ピノ・ノワールを栽培せよ」と命じた書類が今も残っています。その歴史から、エスターハージーではピノ・ノワールで作った赤ワインの品質の良さには定評があります。

 

お料理は「Chicken paprikasch 鶏のパプリカソース」ブルゲンラドやハンガリーでは郷土料理のパプリカ料理。パンチの効いたパプリカソースはワインと合わすことは時に難しいのですが…。

 

しかしさすがエスターハージーのレシピは上品でした。ワインはベリーやチェリー、ブラッドオレンジの果実味、絹のように滑らかなタンニン。繊細なピノ・ノワールと見事なマリアージュ!

 

 

4番目のワインは「Beerenauslese Clasic ベーレンアウスレーゼ クラシック」

 

エスターハージーの畑があるノイジードラーゼ・ヒューゲルラントには全長20Km、水深約2メートルの巨大なノイジードラー湖があります。ブドウが熟す秋にはこの湖から霧が朝発生します。それによりボトリティス菌(貴腐菌)が葡萄に付着し、目に見えない穴をあけます。穴からは水分だけ蒸発し、葡萄には糖分だけ残り、貴腐葡萄が出来ます。

 

お料理は「Wein Orangen Savarin Melinda ワイン・オレンジ・サヴァラン・メリンダ」

エスターハージー最後の侯爵パウロ5世の妻で、元ハンガリーの国立オペラ座のバレリーナーであったメリンダ夫人のレシピです。

 

サヴァランの中央にオレンジリキュールがたっぷりとしみこんで、ベーレンアウスレーゼと絶妙の相性でした。くぅ〜。美味しすぎ。完食!コンラッドホテル様のレシピの再現力とアレンジの素晴らしさは圧巻!

 

会の終了後はたくさんのプレスの皆様と名刺交換させて頂き、皆様エスターハージーの世界観に魅了されているご様子でした。

 

このエスターハージーのお料理はオーストリア アイゼンシュタットにあるエスターハージー宮殿前にあるレストラン「Henrichi ヘンリッチ」で食べることができます。ワインはもちろん弊社AWAで! ^0^

オーストリアワイン大使 hama * プレス・メディア * 18:31 * - * - * pookmark

大阪北部地震お見舞い

 

昨日18日朝の大阪北部地震、被害にあわれた方々に御見舞申し上げます。AWAがある西宮も震度5弱。縦に横にかなり揺れました。

 

JR、私鉄のほとんどの交通機関が丸1日運転停止し、スタッフの半分が出勤できませんでした。ご不便おかけしましたことお詫び致します。

 

一方、たくさんの心配や御見舞のお言葉を頂き、ありがたく御礼申し上げます。おかげさまで弊社の被害は写真のエスタージハージーのワインが落ち、1本割れたのみ。奇跡的に被害が少なかったですが、まだ余震が続き油断ができない状況です。

 

関西のレストラン様やワインショップ様など被害があったとSNSなどでお聞きしてます。御見舞もうしあげますとともに余震にお気をつけくださいませ。AWAは本日からフルスタッフで元気に営業してます。引き続き宜しくお願い致します!

オーストリアワイン大使 hama * ニュース * 11:36 * - * - * pookmark

ヴァッハウ バックヴィンテージ 飲み頃ワイン ヒルツベルガー GV ローテス トール 2013

 

 


オーストリアの辛口白ワイン銘醸ワイン産地 ヴァッハウのバックヴィンテージのワインが、今じわじわと人気となっています。

 

写真はヴァッハウ最西の村、シュピッツに畑を所有する「Hirtzbergar ヒルツベルガー」の造り手、フランツ・ヒルツベルガー ジュニアとその息子フランツ君。

 

ヒルツベルガーの葡萄の品質の高さは有名で、フランツ曰く「収穫クルーは長年ヒルツベルガーの摘み手を務める近隣の知り合いで、技術的問題からモチベーション、味わいの理想に至るまで共有する」

 

「葡萄は生理的熟成が最も大切。収穫の日にこの葡萄はフェーダーシュピール用の葡萄、というふうに決めていく」

だそうです。

 

 

そんなヒルツベルガーの今飲み頃のお勧めバックヴィンテージワインです。

 

<Hirtzberger ヒルツベルガー>

・Grüner Veltliner Rotes Tor Federspiel 2013

   グリューナー・フェルトリーナー ローテス・トール フェーダーシュピール 2013

   参考上代 4,600円(税別

 

ワインスペクテーター 91ポイント 獲得!テレビドラマ「神の雫」で”第4の使徒”ワインとして登場しました‼^0^

※ドラマ登場のワインのヴィンテージは2006です。

 

同ワインの場合は2013年10月8日、14日、19日、29日。格上のワインであるスマラクト(レゼルヴ)用並み遅摘み葡萄を使用してます。

 

濃い黄色。スワリングすると長い脚。百合の花や、黄色いりんご、白桃、花の蜜、アンズ、オレンジピールの香りに果実味。みずみずしくも、複雑で凝縮したエキストラクトのとろ〜っとした味わい。

 

その一方口中をつきさすような酸味とミネラル、スモーキーなニュアンスなどオーストリアワインらしい特徴がよく出ています。甘い果実味と心地良い苦味を伴う長い余韻。熟成可能な、非常に良いワインです。

 

今ようやく飲んでいただける状態がスタートしたといえるでしょう。飲んで頂きたい1本です♪

オーストリアワイン大使 hama * オーストリアワイン商品紹介 * 10:04 * - * - * pookmark

ユルチッチ&アンドルファー ワインセミナーレポート「ヴィノテーク6月号」に掲載されました!

 


去る3月下旬、オーストリア大使館商務部 参事官公邸にて開催された「アルヴィン・ユルチッチ&マーティン・アンドルファー ワインセミナー」の記事がワインマガジン「ヴィノテーク 6月号」に3ページに渡って掲載されました!

 

 

 


ワインジャーナリスト北嶋裕氏によるレポート。

 

アルヴィンとマーティン両氏の出会いのエピソードから「ナチュラルワインへの道」「100年前の醸造方法を蘇らせたアルヴィン」「自由な発想でワインを造るマーティン」など。何故あのナチュラルワインに行き着いたかが、非常にわかりやすく面白い記事になっています。

 

ユルチッチ&マーティンワインのファンの皆様は必読です!

オーストリアワイン大使 hama * プレス・メディア * 11:36 * - * - * pookmark
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